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2017年
●『節英のすすめ』電子書籍版の販売を開始しました(5/15)。小社初の電子書籍です。他の書籍も順次、電子書籍化していく予定です。
●高瀬正仁著『発見と創造の数学史 情緒の数学史を求めて』が「週刊読書人」2017/4/28号で紹介されました。評者は佐々木力氏です。
●近刊『〈ダグラス・ラミスの思想〉自選集「普通」の不思議さ』の書誌情報をアマゾンと版元ドットコムにアップしました。ネット書店での予約が可能です。
●近刊『〈ダグラス・ラミスの思想〉自選集「普通」の不思議さ』は5/10発売予定です。40年前英語教育に一石を投じた『イデオロギーとしての英会話』から単行本未収録の『想像しうる最小の軍隊』まで12篇を収録、各篇末尾に著者による「ミニ解題」付です。
●近刊『発見と創造の数学史 情緒の数学史を求めて』(高瀬正仁著)は2月10日発売予定です。版元ドットコムに書誌情報をアップしました。アマゾンでも近々アップされる予定です。
●1/22付け毎日新聞読書面に『節英のすすめ』の広告を出しました。
2016年
●新刊『節英のすすめ』(木村護郞クリストフ編著)の初売は12/3町田エスペラント会主催の著者による講演会でした。大変好評で売れ行きも良好でした。同様に、今月は各地でザメンホフ(エスペラント創案者)祭が開催されるため、本書も何か所かで販売予定です(12/11都区内、12/18小田原ほか)。
●近刊は木村護郞クリストフさん編著による『節英のすすめ:脱英語依存こそ国際化・グローバル化対応のカギ!』、12月10日の発売を予定しています。アマゾンと版元ドットコムに書誌情報をアップしました。アマゾンで予約可です。
●『荻窪家族プロジェクト物語』が「建築ジャーナル」8月号「「情報ポスト」で紹介されました。
●『荻窪家族プロジェクト物語』が「ふぇみん」2016/7/25号「books」で紹介されました。
●『荻窪家族プロジェクト物語』が「シルバー新報」5/27号の「本の紹介欄」で紹介されました。
●新刊『荻窪家族プロジェクト物語 住む人・使う人・地域の人みんなでつくり多世代で暮らす新たな住まい方の提案』(荻窪家族プロジェクト編著)の発売を開始しました。アマゾン等ネットショップでもご購入いただけます。
●近刊は『荻窪家族プロジェクト物語 住む人・使う人・地域の人みんなでつくり多世代で暮らす新たな住まい方の提案』(荻窪家族プロジェクト編著)、5月初め刊行予定です。
●4/30(土)午後1時より「きんこんの会公開シンポジウム」が國學院大學たまプラーザキャンパス411教室で開催されます。当日は『沈黙を越えて』ほかを販売します。
●『沈黙を越えて』が生活クラブの「本の花束」(3月2回)で取り組まれました。
●3/20付け毎日新聞読書面に広告を出しました。高瀬正仁さんの著作の紹介です。
●『とぼとぼ亭日記抄』刊行記念トークイベントが4/22(金)18時半より神保町の書泉グランデで開催されます。詳細は書泉グランデHPで。
●『とぼとぼ亭日記抄』が「週刊読書人」2016/3/4号の「新刊案内」で紹介されました。
●『とぼとぼ亭日記抄』が四谷の徒歩徒歩亭でもお店のご好意で販売を始めました。
●『とぼとぼ亭日記抄』が書店での販売を開始しました。アマゾン等ネットショップでもご購入いただけます。
●近刊は数学者・高瀬正仁さん初の自伝小説『とぼとぼ亭日記抄』、発行は2016年2月10日を予定しています。
2015年
●『沈黙を越えて』二刷が出来上がってきました。奥付発行日は2015年12月30日です。
●『沈黙を越えて』の増刷(二刷)が決まりました。
●11/21(土)に開催されたきんこんの会で本の販売をしました。売上は『沈黙を越えて』20冊、『もりはマンダラ』『尾崎翠の感覚世界』各1冊でした。
●『尾崎翠の感覚世界』(加藤幸子著)が「ふぇみん」2015/10/25号書評欄で紹介されました。
●『沈黙を越えて』(柴田保之著)が「週刊金曜日」2015/10/16号書評欄で紹介されました。
●『尾崎翠の感覚世界』(加藤幸子著)が10/4付け読売新聞書評欄(本よみうり堂)で紹介されました。評者は作家の本谷有希子さんです。
●9/26(土)に開催されたきんこんの会で『沈黙を越えて』(柴田保之著)を販売しました。売れ行き良好、次回のきんこんの会(11月)でも販売予定です。
●8/29付け東京新聞、9/11付け週刊読書人(一面)に広告を出しました。9/20付け毎日新聞(読書面)に広告を出します。メインは『尾崎翠の感覚世界』です。
●8/20をもって版元ドットコムでの本の販売が取りやめになりました。変わらず会員ですので、小社の本の情報は公開、提供されています。
●『沈黙を越えて―知的障害と呼ばれる人々が内に秘めた言葉を紡ぎはじめた』(柴田保之著)が「週刊読書人」8月7日号で紹介されました。評者は毎日新聞記者、蒔田備憲氏です。
●新刊『尾崎翠の感覚世界―《附》尾崎翠作品「第七官界彷徨」他二篇』(加藤幸子著)がネットおよび一般書店での販売を開始しました。
●『AIDで生まれるということ』が「婦人之友」2015年8月号の「Book Review」で「問われる生命倫理(評者:歌人の松村由利子氏)」に紹介されました
●次作は芥川賞作家、加藤幸子さんの唯一の評論『尾崎翠の感覚世界』です。1990年に創樹社から刊行された名著の復刊で、そこで言及されている尾崎翠作品「第七官界彷徨」「歩行」「地下室アントンの一夜」も収録。8月初旬刊行予定です
●6/28付け読売新聞書評面下に広告を出します。初めての全国紙への広告です。
●『もりはマンダラ』(徳村彰著)が図書新聞6/20号で紹介されました。評者は評論家の山辺裕之さんです。
●『沈黙を越えて』が福祉新聞6月1日号の「ブックエンド」蘭で紹介されました
●生活クラブ生協の通販カタログ「本の花束」6月3回号で「応援いたい小さな出版社」として萬(よろず)書房が紹介されました。同時に『AIDで生まれるということ』も1月号に続いて再度取り組んでいただきました。
●5/22付け神奈川新聞、5/24付け東京新聞に広告を出しました。メインは新刊『沈黙を越えて』です。
●5/17町田市民ホールで行われた「若葉とそよ風のハーモニーコンサート」で、『沈黙を越えて』を販売、43冊もお買い上げいただきました。
●新刊『沈黙を越えて 知的障害と呼ばれる人々が内に秘めた言葉を紡ぎはじめた』(柴田保之著)がアマゾンや版元ドットコムなどのネットショップで発売を開始しました。順次書店でも発売されます。
●『あたたかい病院』が『ヘルスケア・レストラン』2015年5月号の「プレゼント&インフォメーション」コーナーで紹介されました。読者1名様にプレゼントされます。
●『あたたかい病院』が『看護』2015年5月号「今月のおすすめBOOKS+」で紹介されました。読者プレゼント付きです。
●市民科学研究室の会員誌『市民研通信』29号に「わたしの本たち」というタイトルで寄稿しました。
●『精神医療』78号に広告を出しました。
●『あたたかい病院』が「ふぇみん」2015/04/15号の書評欄で紹介されました。
●『あたたかい病院』が『プチナース』5月号の「今月のBOOKS」で紹介されました。読者プレゼントもあります。
●『AIDで生まれるということ』が日本女性学会学会誌『女性学』2014 Vol.22「書評」で取り上げられました。評者は林千章さんです。
●『精神医療の現実』が「図書新聞」4/4号で取り上げられました。評者は萩原信彦さんです。
●3/27東京新聞朝刊一面に広告を出しました。
●紀伊國屋書店が季刊で配布している広報誌「scripta」春号に広告を出しました。全書籍を紹介しています
●『あたたかい病院』が「看護教育」2015年4月号の「新刊紹介」欄で紹介されました。
●『AIDで生まれるということ』が「福祉新聞」2015/3/9号の「ブックエンド」欄で紹介されました。
●『精神医療の現実』が「社会新報」2015/3/4号の「本の紹介」欄で紹介されました。評者はじょうづかさえこさんです。
●『あたたかい病院』2月22日発売!
●『あたたかい病院』の書誌情報をアマゾンと版元ドットコムにアップしました。
●『AIDで生まれるということ』増刷(3刷り)決定しました。2月11日納品です
●宮子あずささんの小説第3弾『あたたかい病院』は2月25日刊行予定です。アマゾンや版元ドットコムにもおって書誌情報をアップします。ご期待ください
●1/29東京新聞朝刊一面に広告を出しました。
●『精神医療の現実』が「ふぇみん」2015/1/25号書評欄で紹介されました。
●『精神医療の現実』が「福祉新聞」2015年新春特別号「ブックエンド」欄で紹介されました。
2014年
●『もりはマンダラ』12月15日発売!
●12月中旬刊行予定の『もりはマンダラ もりと人との愛の関係』の書誌情報を、版元ドットコムとアマゾンに登録しました。アマゾンなどネット書店で予約可能です。
●広告第2弾を出しました。『AIDで生まれるということ』が掲載された生活クラブの通販カタログ「本の花束」2015年1月号の2面です。11月15日発売の『精神医療の現実 処方薬依存からの再生の物語』を紹介しています。
●『AIDで生まれるということ』が生活クラブの通販カタログ「本の花束」2015年1月号に掲載されました。
●『精神医療の現実 処方薬依存からの再生の物語』がいよいよ刊行となりました。15日よりアマゾンや書店等でお求めいただけます。ぜひご一読ください。
●『精神医療の現実』の装丁は西田優子さんにお願いしました。次作は臼井新太郎さんにお願いする予定です。ちなみに創業第1作と第2作はともに臼井さんの装丁です。
●『精神医療の現実 処方薬依存からの再生の物語』の書誌情報をアマゾンと版元ドットコムに登録しました。アマゾンなどネット書店から予約も可能です。
●創業第3作は『精神医療の現実 処方薬依存からの再生の物語』(嶋田和子著)、11月中旬刊行予定です。近日中にアマゾン等にも情報をアップします。
●『紀見峠を越えて 岡潔の時代の数学の回想』が「日本図書館協会選定図書」に選ばれました。
●9/12の『紀見峠を越えて 岡潔の時代の数学の回想』刊行記念トークイベントはニコニコ動画のジュンク堂チャンネルにて配信中です。ぜひご覧ください。LinkIcon
●【夏期休暇のお知らせ】夏期休暇:9月18日(木)~25日(木)
●9/12の『紀見峠を越えて 岡潔の時代の数学の回想』刊行記念トークイベント&サイン会は、盛会のうちに終了いたしました。講演後の質問も活発で、書店が用意した本(25冊)も完売でした。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。
●『AIDで生まれるということ』が生活クラブの通販カタログ「本の花束」2015年1月号に掲載されることになりました。
●『紀見峠を越えて』が『週刊新潮』9月11日号の「Bookwormの読書万巻」欄で紹介されました。
●『AIDで生まれるということ』が男女共同参画のための情報誌『月刊 We learn(ウィラーン)』9月号の「ざ・ぶっく」欄で紹介されました
●『紀見峠を越えて』の書評が「週刊読書人」(8/29)に掲載されました。評者は佐々木力先生です。
●『現代思想』9月号に広告を出しました。目次の裏頁。小社初広告です。
●『AIDで生まれるということ』が切り抜き情報誌『女性情報』8月号の「BOOKs」欄で紹介されました。
●7/31夜TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」に『AIDで生まれるということ』の著者のお一人石塚幸子さんが出演しました。議論のテーマは根津医師が発表した「夫の父親の精子を使った体外受精」。他に明治学院大の柘植あずみさんも出演。
●『紀見峠を越えて 岡潔の時代の数学の回想』は予定どおり7/18より書店やアマゾンでの発売を開始しました。うれしいことにジュンク堂書店福岡店や、ご近所の石堂書店でも平積みです。
●『AIDで生まれるということ』が、医学生向け月刊誌、月刊『KOKUTAI(医師国試対策)』8月号(医学教育出版社)の書評欄で紹介されました。
●7/13付朝日新聞書評欄で『AIDで生まれるということ』が取り上げられました。評者は「シノドス」編集長の荻上チキさんです。
●創業第2作『紀見峠を越えて―岡潔の時代の数学の回想』の見本ができてきました(7/10)。書店発売は7/18の予定です。
●「婦人公論」7/22号の書評欄に『AIDで生まれるということ』が取り上げられました。
●ジュンク堂のPR誌「書標」2014年6月号の特集「生殖医療がわかる」で『AIDで生まれるということ』が紹介されました。紹介された書籍は、池袋本店と福岡店で7月9日までフェア展開中とのことです。
●先日(6/13)「町には本屋さんが必要です会議」に参加しました。会場は歩いて5分のわが町の本屋さん、石堂書店。これがご縁で石堂書店に『AIDで生まれるということ』を置かせていただくことになりました。会の詳細な報告は町本会のブログhttp://machihon.hatenablog.com/ に掲載されるそうです。
●版元ドットコムhttp://www.hanmoto.com/index.html の会員になりました。版元ドットコムでも小社の本を送料無料でご購入いただけます。ご利用ください。
●『AIDでうまれるということ』二刷出来!6月24日納品です。
●創業第2作は『紀見峠を越えて 岡潔の時代の数学の回想』(高瀬正仁著)、7月中旬刊行予定です。詳細はアマゾンでご覧ください。HPにも近日中にアップします。
●『AIDで生まれるということ』増刷が決まりました。
●6月17日(火)、テレビ朝日の夕方ニュース番組「スーパーJチャンネル」で『AIDで生まれるということ』が紹介されました。
●『AIDで生まれるということ』が、6月14日(土)に、TBSテレビ「報道特集」(1730~1900)の特集「代理出産は?出自を知る権利は?生殖補助医療法案の行方(仮)」で紹介されました。
●『AIDで生まれるということ』が5月29日付け毎日新聞、信濃毎日新聞で紹介されました。
●5月25日に『AIDで生まれるということ』の出版記念イベント(著者主催)が開催され、100人定員の会場は満席、立ち見も出るほどの盛況でした。
●「ふぇみん」5/25号の「代理懐胎を認める生殖補助医療法制化の動き 生まれた子どもが苦しむことのないように 国民的な議論で法整備を」の記事で『AIDで生まれるということ』が紹介されました。
●『AIDで生まれるということ』の執筆者のお一人、石塚幸子さんが5月24日付け読売新聞「顔」欄で紹介されました。
●創業第1作『AIDで生まれるということ』が5月21日付け東京新聞夕刊、日経新聞、新潟日報、中日新聞夕刊、社会新報で紹介されました。
●萬書房は2014年4月1日創業の新しい出版社です。一人総合出版社をめざしています。